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平凡な毎日のつぶやきを取り留めなく… ノ・ミヌ 君 を応援しています!患者です~~ ドラマ(主に韓流ドラマ)にハマっています。
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プロフィール
HN:
koto・ぽんちょ
性別:
女性
自己紹介:
マメで優しい6歳年上のダンナ様と、高校2年生の娘がいます。

娘のマイブームはバレエで踊ること。

私は日本のドラマと韓流ドラマを観ること。

そして私と娘二人で「ノ・ミヌ」さんの患者でしたが、最近は全くライブにも行けなくなって・・・

ダンナ様の趣味は音楽を聴くこと。

娘には食物アレルギーがあったのですが、
最近よくなって、食物制限もほぼ解除。

何でも食べられるってすばらしい!

よろしくお願いいたします。
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えいがはしゅてき

試写会を観にいってきました。

ついでに「2008映画ランキング」なるものの発表があったので、芸能人が来る?!なんて喜んでたんだけど、きたのはクリス・ぺプラーだけでした。
低音のいい声を持っているのに、あんまり話さなかったし…もったいないなー。

「ヘブンズ・ドア」はすでにテレビコマーシャルでもすべてを物語ってくれている、とても親切な映画でした。

ほんと、結末まで予告でだすかなーって思っちゃった。
こんな話かな?って思うとおりに進み、こう言う結末かな?って思うとおりに終焉。
でもある種、こんな風に最後まで自分の予想通りに進んでくれる映画って言うのは安心して見れるものです。

長瀬のおばかっぷりは面白かったし、子役でよくみたことのある女の子は演技達者でした。
筋も大道。ちょっと笑い、ちょっと泣く。心がじーんと暖かくなる。

でも女の子、余命一ヶ月の割りに、逃避行のあいだ投薬もなしで走る叫ぶはしゃぐ…元気すぎ。

余命一ヶ月を軽く見てないか???
長瀬の余命3日よりは確かに長いんだけど、末期癌で余命一ヶ月だと、投薬や治療、身体の痛みがあるはずじゃないのかなー?すごーく元気なのよね。
大量に飲酒しても大して酔ってないし二日酔いもないらしい。
若いから?ってことで。

(ハナシはオシマイじゃないかーい)
 
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無題
ワタシもこの映画ちょっと気になっていたんだけど、kotoさんのこの記事読んで、だいたい想像がついて納得(笑)あの、女の子まだ中二らしいねえ。インタビューで、余命が短くなったら何をしたいか、と言われて「小学校がなつかしいので、みんなで小学校の校庭で遊びたいです」といってた(笑)なつかしいといってもまだ卒業して二年だろう、というつっこみは横にいた長瀬クンももちろん、視聴者みんなそう思っていたに違いない(笑)
Re:納得ぅ~
オハナシを考えたり、作ったり、構成したりする作業をしたことがあるみくうさんなら分かるはず。
この次はこうかしら?キーはここだから中盤以降、ココに繋げたいなぁ、出来ればこの台詞をどこかでいわせたいなぁ…とか。あ、面白くないから事件を一個ぐらい絡ませて…なーんて。
まぁその通りなんですよー(笑)
みくうさんの脚本の方が面白いかも(^_^)v

>あの、女の子まだ中二らしいねえ。インタビューで、余命が短くなったら何をしたいか、と言われて「小学校がなつかしいので、みんなで小学校の校庭で遊びたいです」といってた(笑)

そんなに若いのかぁ…。死も遠い存在なんだろうなぁ…「リトルDJ」の神木くんの余命僅かの儚さを表した演技に比べたらちょっと…納得できないかも。←まぁ私ったらすっかりおばはん(苦笑)

どこかを卒業するたびに、今までいた場所のぬるさと居心地のよさと自分の若さを再認識(美化?)するのよねー。そういえば自分も中学生になったら小学生がやけに子供に見えたっけ(笑)

その点長瀬はいい感じでおじさんになってて、おじさんになったこともうまく咀嚼し終わってて、ただのおばかさんで味があったの。いい映画よ♪
でもおススメは「リトルDJ」のほうかしら?(^^ゞ
【 管理人koto・ぽんちょ 2009/02/04 23:21】
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